いのちばっかりさ

生きている記録。生業。通信制大学。天平の甍、生の短さについて、狼煙

今の賃貸を更新する理由・更新しない理由

悩んでいる

 

更新する理由

・会社から遠すぎず近すぎずよい

・町が気に入っている

・家の設備が良い

・変なところにあって面白い

・プライベート感がある

・交通の便が私たちにとっては良い

・行きたい夜間学校の近く

・スーパーが近い

・割と静か

・たのしい

・もし大家さんがこの家を売る気になったら買いたいくらい好き

・古さがちょうどいい

・いろいろ事情があって笑える物件

・朝外を見ていると猫が歩いてくる

・鳥が多い

・割と良い人が住んでいる(悪い人は少ないようだ)

・退屈しない

・忙しすぎない

・お互いの実家へのアクセス悪すぎない

・引っ越しは面倒

・引っ越ししている場合ではない

・勉強したいから落ち着きたい

・次の家が良いところか謎である

・引っ越してもあまり変わらない気がする

コスパが良い家だから

・旦那が病院に通いやすい

・もっと長く住んだらこの土地が私たちの思い出の土地になる

 

更新しない理由(違う家を探す理由)

・家賃が高い(コロナで給料が下がり家賃の占める割合が手取りの1/3になってしまった)

・いつでも引っ越せる野生を保ちたい

・家賃が高い

・家賃が高い

・家賃が高い

・部屋が一つだけなので勉強部屋が持てない

 

 

上記の悩みの結果何度考えても更新する(住み続ける)ほうが自分の心には望ましいのだが、しかし経済的には引っ越したほうがいい。何らかの方法で毎月3万円くらい稼げるのであればここにも住み続けられるしそのほうが良い。

 

簿記2級落ちてしまったので、次は受かる。

敗因と反省としては、下記のことが考えられる。

・問題集を解いていたけど、実際の試験とは内容が結構違った。過去問を解くべきだった。

・仕訳トレーニングみたいなのばかりやっていて、決算手続きとか表に書き込むやつをあまりやっていなかった。

・問題集を一周するのに時間がかかりすぎて、もう忘れてしまった。もっと高速で回すべきだった。

・問題集を解いていたというけど、1周しかしていない。もっと時間を割いて、毎日本を読むことも減らして、簿記に集中するべきだった。

・結果的に早く受かったほうがいい。ということを思い出してほかのことはするのをやめて集中するということができていなかった。

・合格体験記みたいなやつを読めばよかったが全く読んでいない。よく考えたら3級に合格した時はこういうのを読んで、ミスノートとかも作っていた。

・簿記ナビというサイトとても好きだったしこのサイトのおかげで3級合格できたのだが、そのことも昔のことで忘れていた。

・忘れてしまうので、3級受かったらすぐ2級受けるべきだし、受かったらすぐ1級受けるべきだろう。

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