いのちばっかりさ

生きている記録。生業。通信制大学。天平の甍、生の短さについて、狼煙

2023-09-01から1ヶ月間の記事一覧

経営情報学入門読んでる

経営情報学入門〔新訂〕 (放送大学教材) 作者:岸 眞理子,佐藤 亮 放送大学教育振興会 Amazon 読み始めた。

馬上の星読んだ

馬上の星読んだ。面白いが、吉川英治の三国志の前には全て力の入れ切らない小説という感じ。渾身の長編を読みたい物だ。 馬上の星 -小説・馬援伝 (単行本) 作者:宮城谷 昌光 中央公論新社 Amazon

毎月自分の好みが変わってるというかどうでもいい

暑いのと寒いのどっちがいいですかみたいな質問とか、親が小学生のとき授業参観に来てたかどうかとか、全く好みとか記憶がないので、でも何か答えないとと思ってどちらか答えるけど、毎月言ってることが変わってしまう。大体のことはどうでもよくて、答えも…

散歩

昨日は多度大社に行って、多度駅から歩いたりして疲れたけれど、今日はゆるっと近所を散歩。鹿化川を亀が泳いでいた。 気になっていた城跡に行くと、今度祭があることを知った。旦那とこんなふうに歩けて幸せである。全てそのうち失われるにしてもあまりにも…

抹茶飲み比べ

抹茶 幾世の昔(いくよのむかし)30g箱 – 一保堂茶舗 結構抹茶らしく重めの苦さがある。 次は一葉の白という抹茶を飲んでるけど、かなり軽めの印象。 抹茶 一葉の白(いちようのしろ)40g缶 – 一保堂茶舗

10月買い物やめる

先日酒をやめたのですが、さらに偶数月は物を買うのをやめようと思っていて、それがとても楽しみ。 日根野作三展見に行った。もう少し人物についてよく知りたい。人物について全て書いてあるような展示は東京によくあるけど、人物についてもう少し知りたいと…

対立と殺人

カインは定住して田畑を耕した。アベルは遊牧民だ。神は遊牧民の贈り物を喜ばれた。神は肉が好きだったんだろう。アベルをカインは許さず殺した。神が殺したのか。 俺たちは社会の虫だった。同じ社会の中で主がいなければ憎み合えど殺し合うことはなかったの…

考え方

人民のために働くという中国の考え方は私を労働への嫌悪から救った。 私は給与の半分で毎月生活したい。そうしないと金が増えてるとは感じられない。そのためには多少の無理もする。 私は良い家に住みたい。それ花族がそのほうが健康になっているから。 大い…

理想的な家の近くの環境は プール 銭湯(サウナ) 図書館 大学 2軒以上のスーパーマーケット やすい食事屋さん(個人経営) 八百屋 肉屋 魚屋 コンビニ 農協ショップ

こういう読書会

旦那の誕生日をサイゼリアでお祝い。不二家のケーキは食べても具合が悪くならないので、買ってきてお祝い。サイゼリアでまちがい探しを10個二人で全部見つけた(ほとんど旦那が見つけた)。 こういう読書会したい。テーマの本を決める。交互に交代しながら朗…

経理が出てくる小説

今年二十四歳になる中山敏子には、終戦後二回ほど、縁談がありました。最初の話は、あまり思わしいものでなく、本人の耳に入れずに、母のもとで打ち切ってしまいました。二度目のは、副島の伯母さんから持ちこまれたもので、母もたいへん気乗りがし、副島さ…

僕は人に会いたくない

僕は人に会いたくない 変わってしまった人や昔もそこにいた人を見たくない 世田谷線の下で伸びていた 地面につきささった鬱病 犬のように食われて誰もほんとに詩なんか 私は絶対に酒を飲まないよ 頭が良くなりたい これからずっと愛していけるように トロリ…