いのちばっかりさ

その金字塔/ 心で価値を生みだすこと(銭湯をやる。住宅をやる。)28歳。放送大学情報コース2021.4~。

クロアチアに行きたい 柴先生なくなっていた

学校のときに講義を受けていた柴先生がなくなっていた。なぜ学生のときにもっと収入のなさに悩まされることなく勉強させてもらえなかったのか、悔しくてひどい。

 

子の世代には決してこのようなことが繰り返されててはならない。社会に出て数年立った時点で先生の死を知り、こんなにもったいなく思うとは。というか人が死んでしまうのはもったいない。

戻れない道を来ていると感じるのは人が死んだあとで、もう教室に行っても会えないと思ったときだ。精一杯今を生きなければ。

 

新婚旅行にクロアチアに行きたい。今日はなんかまだ調子が悪くて、極めつけに朝の四時まで寝られなかったので死んだ。

 

不機嫌というより脳の一部が死んでいて話ができないかんじ。ミーティングのとき困った。

 

明日から宅建法令上の制限等をやるつもり。

分厚いので心配さ。

 

銭湯に行っちゃだめだと反省した

なんとなく体が辛くて銭湯へ行ったのだが、よく考えてみればだめだろうと思った。コロナに感染するおそれもあるし、それに基本的には家に風呂がない人が必要としている場所に、必要ではない私が行くことによってその人たちが感染するリスクを上げている。

 

私が感染すれば旦那が死んでしまうかもしれないし、会社でうつせば決算締め作業ができないかもしれない。ちょっとわきまえなければと、反省した。

銭湯に行く

17:00くらいに、数ヶ月ぶりの銭湯に行った。コロナが流行ってから全然いけなかったのだが、銭湯に行かないでいるせいかすごく体調が微妙(でも多分それじゃなくてワクチンのせいだと思う)なので、とりあえず行こうと思い、いってみた。そしたら随分人がいるので、恐れてしまいすぐに帰ってきた。それでもまあ目的は果たせたと思う。なんか銭湯に入ったらすごく寒気がして、でもこの寒気はデトックス効果のあるやつだとわかっていたので、うんうんと思いながらすごい勢いで湯が出てきて背中を刺激するやつがついている浴槽に入っていた。すごく上せやすくなっていて危険を感じたので入浴時間は控えめにした。

 

休憩室でタバコ吸っている人がいたのかすごくタバコ臭かったのもあって、湯船から出たらすぐに帰ってきた。

やはり週一くらいは銭湯に行きたいが。もう少し早い時間が良さそう。後場所は今日のところではない銭湯が良さそう。

東京の下町ぽいところに住んでいるので、今の時代でも徒歩圏に3つくらい銭湯がある。最近威勢の良いところはリフォームしたりしているが、デザイナーズ銭湯みたいになってしまい、サウナもついて人が多くなっていく気にならない。というか今のご時世普通に危険地帯だ。

 

一体普通に銭湯を必要としている人はどこへいけばいいのだ?と思う。近所にはいつも入口近くで止めてある自転車が盗難されたやつじゃないかを確認しているお巡りさんのいる銭湯があるのだが、ここが一番昔ながらの銭湯で良いと思う。

 

今日のところはその類だったのだが、ちょっと人が多すぎると思う。それにしても人が多いなあ東京は。何かが貸切ということがない。それを思うと東京にいるのが嫌になる。関東でも地方都市であれば、もっと静かに物事を終えられるのに。静かにしたい人にとって東京はすさまじい場所だ。

 

静かにしたい。


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これを聞いていたけど、銭湯に行ったせいかすごく眠い。というかワクチン2回目やってからすごく眠い。

 

もう東京で働いてもそんなに儲からないもんとか思っていたら、先月残業かなりしたので、その影響で思ったより1.5万円くらい給料が多く振り込まれていた。だからなんだという話なのだが。これで月給が1.5万円上がっていたなら考えも変わるところ、そうではない。いやそれでも考えは変わらないな。結局賃金ではないのだ問題は。

賃金については経理事務職なので、この実力でこの給料は安いとかいうことができないんで、それが良くないんだよなと思う。あと派遣できてくださっているかたがすごく私を応援して助けてくれるのに、私は本当にやる気がなくなってきていて、さらにワクチンの時くらいから本当に家から出たくないようになっていて体調も悪いので、申し訳ないと思っている。

 

ぼんやりと考えていて、周囲の人が辛くなさそうに普通に働いている場面で私は辛くなってしまい、周囲の人がもうダメだってなるような場面では私は全然「いけます!」みたいな感じだなと思っている。私の親戚には割と戦争でしか役に立てなかった人がいるのだが、私のばあいもそれなのかもしれない。とか思ったりもするけれどどうせやっていくしかない。でも「こっからっす」という気持ちではない。

 

放送大学のテキストが届いて嬉しい。

久しぶりにPC開いて書いている

今週のお題「眠れないときにすること」

眠れないときにすること、というお題ですが、最近眠れないと思うことがほとんどなく、疲れていて、寝過ぎてしまうことの方が多い。

いや、なんか今よく考えてみたら眠れないことも結構あるのかもしれないのだが、最近在宅勤務が割と使えているので、2時間くらい眠れなかったとしても、1時間半長く寝て、その後勤務すればいいやてきな考えがあったりするんで、そんなに深刻に記憶していない。

眠れないときは大体眠ろうとしていて、本とかも読まないようにしている。でもお茶は結構飲んでいて、だから眠れないという噂もあるのだが、お茶は飲まないとなんとなく生きた心地がしないので、飲んでいる。

 

眠れないときは、最近悩んでいることとかを考え直している気もする。最近悩んでいることはこんな感じ。

 

 

・これから仕事どうしていくかの問題

・次どこ行って暮らすかの問題

・子供つくるかの問題

・左手が痛いけどなんの病院に行くのか問題

・家の本が増えてきたけどどんな基準で捨てるかの問題

・家の服が増えてきたけどどんな基準で捨てるかの問題

 

はてなで働いている人のブログを読んでいたら、今の考えていることを書いていていいなと思ったので、上のようなことについて考えていることを今度書いてみたい。

 

blog.sushi.money

 

 

 

関係ないことですが、長くブログを書いていると転職した時の気持ちなど読み返したら面白い。

giveus.hateblo.jp

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上の記事ではめちゃくちゃ働く気でいたのだが、実際に深夜まで働く仕事が始まると全てが辛くなってきて、それでも頑張って働いていたのはかなり努力していたと思う。しかし終電に間に合わない生活が続けば体を悪くするだろうということが実感としてわかってきたので、多分半年くらいやったところで労働時間を抑えるようにした。今でもこれをやったことは後悔していて、今まで虫歯なんかなかったのに、虫歯がたくさん発生し、歯を抜くことになった。激務、本当に良くない。

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この上の記事のとき、田舎に勤めていたの、かなり他の地域で働けない人材になってしまうことを危惧していた。だから東京に行かなければと思ったし、実際に東京に来た。今では東京にいようが、東京にいまいが、集団で仕事することに適性がないならば自分のスキルを身につけて、スキル周りから広がるコミュニケーションで人と触れ合うしかない。そしてなんとかお金を稼いでいくしかないと思っている。だから頑張って勉強をするし、身を滅ぼさないレベルで誠実でいたい。

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このときは前職の同期がセクハラで心を病んで辞めた後、揉み消しがあったので嫌になっていた。流石に上司に殺された場合には揉み消せないと思うぞと当時の私には伝えたい。

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上の記事とか結構狂ってるなと思うし、

今から思うとばかだなあと思うこともあるけれど、確かに家族がいるのは素晴らしいし、労災の少ない職場で働きたいという気持ちは正しかったと思う。さらに今考えてみると田舎で私は結構頑張って勉強もしていたし、貯金もしていたし、しっかりやってたよと思う。田舎もそんなに悪くないけど、悪かったことは確かに悪かった。でもそれは田舎による悪さではなくて、大部分が働くことに伴う悪さだった。さらにいうならば、利益を追求する企業から賃金をもらおうとして働くことによって、人は蔑ろにされていたし、給料は暮らしていけるのと突発的な事象に対応できるだけしかもらえない。そのことには地域関係なかったよねという話だと思う。

 

引っ越してきた頃自分は一生懸命だったし、その時があったからなんとか今も東京でシングルインカムで暮らしてこられているけど、途中で体調悪くなって頑張れなくなっていた世界線もあったと思うと、偶然ここにいるんだという気持ちがしている。いろんなものに偶然出会っても守られて今ここで暮らしていることに感謝してしまう。東京に来て体をかなり消耗したことは間違いない。多分このままあと二年やると早死にするようになるだろう。

 

東京に来たときは人に認められることで給料を上げて、この世界でやっていくぜ!という感じだったが、今はいくら給料が低くても地域に相応しい給料であれば暮らしていけないということはないし、給与体系というのはそういう生かさず殺さずという水準に設定されているのだと思うことができている。

 

また自分のように何をやっても人とは違う方向に厳しくやってしまい、そんなことは気にしないでとにかく進めてほしいという周囲の要望に応えることもできず、さばく速度と長時間にわたる労働を求められてもできない人間では到底都会で高給をかせぐ事などできないだろうし、それを目指す過程で体がおかしくなってしまう。もっとも適切な職場でふさわしいポストにつけばなんとかなることもあるのだろうが、それを探すことはすごく難しいし方法もわからない。

 

でも結局のところ自分でもわかっているのだが、自分の人生の目的にはかなり関係のないことを仕事でやっている(しかも毎日毎時毎分会社の方針は私のモットーから乖離していっている)ので、仕事の中で判断基準が「債務に関する考え方からみると・・・」とか「契約書や覚書にある通りにやることが必要だから・・・」とかになっていて、それ自体正しいのだが、一緒に仕事をする周囲の人の考えからかけ離れてしまっている。でも自分には顧客の姿も見えないし、一応自分の仕事がグチャッているのを契約書通りのサービスに直すくらいにしかできない。

 

そういう正しさと、仕事の効率、さらに言えば客に対する柔軟性とかも一緒に担保されるのが成熟した企業だと思うけれど、私にはそれを進めていくだけの体の丈夫さ(直接的にいうならば長時間労働に耐える身体)がないので、かなり行き詰まり感を感じている。

 

そのために昨日のように、

会社なんとかしなければならない、頑張らなければ無責任、みたいな考えと、やってられないから転職をしようみたいな考えの間を彷徨っている。別に今のままゆるく労働時間も減らして仕事していくことは可能なのだが、このまま整備できていない環境を変える気力もなくやっていたら事故が起きるだろうと思う。そのときは一緒に働くみんなきつい目にあうと思う。なので頑張るなら頑張らないといけない。

 

人生百年続くかもしれないと思うと、体をおかしくするのだけはやめたい。多分死ぬまで働くことはすると思うので、ここで体を損なうわけにはいかぬ。それだけは自分の大前提としてあるから、最終的にはそれをベースに判断すると思う。

 

 

 

 

 

 

ワクチン(モデルナ)接種5日目

夕方になったら37.0℃の微熱がある感じ。5日目にしてやっと起きているべき時間に起きていられる。

 

林業講習のこと、久しぶりに見ていたら今はコロナのせいか全然やっていないね。やりたいと思ったときにやらないと、やれなくなるということがよくよくわかったこのコロナ禍。

 

若い人はチャンスを奪われてコロナ禍で災難だというけれど、どんな年の人だって災難だ。どんな年の人だってやるべきときにやっておかないとできなくなる。

 

家を無料にし、人が食べ物に困らない世の中にし、無理な労働のために人生を縮めたり、時間を使いすぎたりしないようにしたい。みんなそれぞれ心が仕事やお金に専有されることなく暇を自分のために使えるようにしたい。

 

今の仕事は、上司が色々変更を行っていて、それのためにすごくみんなが消耗している。またずっと会社で働いてきた人なら見るだけで大変なことになるのはわかっていても、その話を聞かない上司のために、穴だらけの改修がたくさん行われている。

 

そのせいで、現場で働く人もみんなすごい時間をロスしている。そして私は部下だからそれを推進するしかない。ヒラだから会議に出られないし、どうしてやるのかちゃんと十分な説明は、こちらから聞いても得られない。ただありえないくらい時間と手間がかかり、更に今よりひどく破滅していくことがわかっていて推進する。

 

推進するというか、実際にそれを勧めているのはこの両腕で打つメールなのだ。こんなに変な思いするならちゃんと会議の内容教えてくれるか、もしくは教えられない内容なので、ここは話せないけど理不尽に見えることはわかってます、と言ってほしい。

 

でもここで仕事を辞めたら、無責任だ。この混乱を超えて整備しなければならない。

 

私は管理部門にいるから、ここでやることは何千人もの人が自分の時間を有効に使い、より良い待遇を得るためになりうる。そこまで行く道は私のライフワークである、

 

家を無料にし、人が食べ物に困らない世の中にし、無理な労働のために人生を縮めたり、時間を使いすぎたりしないようにしたい。みんなそれぞれ心が仕事やお金に専有されることなく暇を自分のために使えるようにするという私のライフワークのためにもなるだろう。

 

ただ自分自身、仕事は程々にして勉強していかなければならない。そうしなければいつまでも仕事も向上しないし、ライフワークも進捗しない。

 

いまはライフワークのために何をしたら良いのかがはっきり見えていないから、それに関係のあることとないことを分けて取捨選択できていない。仮説を立て、また外部に学び、仮説を試し、修正して叩き上げていかなければ。

ワクチン(モデルナ)接種4日目

まだ熱出ている。37.0℃の微熱。とにかく眠くて仕事が終わったら起きていられない。食事も作る気力があんまりなくて外で買ってくる。けど動くとすごい息切れするので、坂を登って帰るだけで汗かく。脳の血管が痛い感じ。

 

旦那も3日目だけど熱38℃台出ているので寝ている。うどん作ってあげる。とにかくなにか仕事がないときは二人揃って寝ている。そのことになにも問題のない生活で良かった。しかし勉強は全くできない。

旦那ワクチン(モデルナ)2日目、私3日目

旦那熱が下がったと思ったが、やはり上がってきた。38.5℃。

熱が高くて眠れないと言っている。わたしも3日目なのにだるすぎて仕事を休む。すごく眠くて12時間位寝た。

 

歯も磨いていない。私が寝てたから旦那が買い物に行き、フラフラしたと言っていた。悪いことをした。旦那朝の5時くらいまで起きていてやっと寝た。

 

私も朝の7時くらいにやっと起きた。とりあえず勉強など計画はガタガタだし普通では無いタイプの注射ってことはたしか。しかし実際にコロナに感染して隔離されたりすることを考えれば今日から仕事もできるし大丈夫。

旦那ワクチン接種(モデルナ)2回目

夕方にワクチン接種して、接種から3時間もしないうちにもう熱出していた。早い。なんか頭がポヤポヤするとのこと。

 

旦那は熱出すのに慣れているのでロキソニンをすぐ飲んでいた。飲むタイミングというのがあるらしい。

 

それでも熱が出て夜はちょっとテンションが常時とは異なっていた。

 

よく寝て朝起きたらもう熱がないとのこと。強いなと思う。

 

私はといえば何か寝付かず3時くらいまでゴロゴロしていた。ワクチン接種で緊張していたこともあり、もうやるきねぇ、だるい、顔パンパンだと思い、有給を取得した。

 

人口の30%近くが65歳以上の国日本。50歳くらいまで勉学をし、50-80くらいまで働いたらよさそう。

 

高齢者4人に1人が労働者 総務省推計、65歳以上人口が29%超に:朝日新聞デジタル

 

人口の30%が65歳以上なのに定年後の再雇用はすごく給料下がったりするの、もはや社会問題になってしまうのではないか。

 

ワクチン(モデルナ)接種翌日2

夕方から蕁麻疹が腕や足に出る。蕁麻疹事態平時でも出るが、腕にこれだけでたのは初めてか。寒冷蕁麻疹とかはだいたい太ももにまとまって出るのだが、腕に一気に出たのは驚いた。夜は両目の下まぶたが腫れてものもらいのようになった。ものもらいだと思ったけど違ったようだ。どうやらアナフィラキシーの一種みたい。だいたい接種から27時間くらいだったときになった。もっとすぐなると思ってたので時間差で驚いた。

熱はなんか、昼は最も下がったときで37.0℃などに下がっていた。ロキソニンの効用か。

なんとなく緑茶が飲みたくて緑茶を飲む。

寒気がするので、腹巻きとかスラックス(ももひき)とか、mont-bellの高機能ハンテンとか、今年こそ買うぞと思った。昨年お金なくなっちゃうので買わなかったのだった。

 

夕方旦那がワクチン接種(モデルナ2回目)から帰ってきて、(旦那の)お母さんと電話で話していた。

 

私の給料下がったんでしょうと心配している。

 

散髪と放送大学の後期学費振込をワクチンの前に済ませておいたのは良かった。

 

靴下にことごとく穴があいて、全部繕ったことのあるやつでもはや布地が限界というふうだったから、思い切って5足買った。気持ちが良い。

 

 

この本読みたい

この本読んでいる

ワクチン2回目翌日

左肩から左胸までがチクチク痛くてなんかだるくて寝て起きたら朝3時くらいで熱が38.9℃。脳細胞が死んでしまうー、と思ってロキソニンイオンウォーターを飲んだ。イオンウォーターを立ち上がって取りに行くのがめちゃ大変だったので枕元に置いとくと良いと思う。普通のポカリだとちょっと味濃すぎるのではないかと思う。

 

※体質によってはロキソニン飲んではいけない人もいるのでよく調べてください。

 

 

 

冷凍たこ焼きを作ってもらって食べた。寝転がっても食べられるし良さそう。

 

杏仁豆腐買えばよかった。

 

あとは、濡れタオルをデコに乗せて、濡れタオルって素晴らしいじゃんと思った。