いのちばっかりさ

その金字塔/ 心で価値を生みだすこと

行き過ぎ

何ということだ コロナのせいで減給になりました。 政府による補填があるのに行き過ぎてるとおもう。 もっと死ぬ気で勉強しなければと思った。

この写真を撮った翌日に雪が降った。それが昨日で、今日はもうあらかた溶けている。旦那が私の自転車のカバーに積もった雪を降ろして雪が重いねって言っていた。知り合いから一人でないのはとても羨ましいと言われた。自分でも本当にそうだと思うぞ。旦那の…

うーん

結局すぐに人は病気になって死んでしまうと思っている。いくら仲良くしても、いくらお互いを幸せにしようと思っても、健康で生きられる時期は少ない。それはホント仕方ない。もし病気の種類によっては、すごい苦痛で冷静に話会えないかもしれない。この今の…

名前を知らない八百屋

毎日休日が来ているように思う。なんとなくこのコロナ騒ぎで、外出時は耐え忍ぶという感じになって、休日だけ息をする。自分の親は肺炎で死んだようなものなので、なんとなく嫌な気持ちで、だけど肺炎は死因として日本ではメジャーなので、こんな気持ちの人…

アホ草

職場、フロアを分けて仕事している。コロナ対策。けど働いている人が別フロアの人を貶すなどして、超どうでもいい感じ。 そんなブチ切れることないやんか。またいきなりコロナウイルス関連で海外の悪口言うなどして、心が狭い。ウイルスのときに他人をけなし…

役所でのこと

役所へ行って転入届を出した。 転入届は出さないと罰則があるので(最も罰則が行使された例は聞いたことがないが)私は毎回律義に出している。引っ越しのたびにだが、本当はもっと早く出さなければいけないらしい。新宿区の例は以下(新宿区のホームページよ…

ユニクロで服を買った。

・試着が嫌い ・会計に並ぶのが嫌い ・時間を使って買い物するのが嫌い ・靴や服を外で脱ぐのが嫌い という性格なので、服は基本機能性で選んでいる。服に関して店舗での買い物が苦手で見た目を確認して買うのが苦手だから機能のと言うことにしたのだ。 服を…

時差通勤のよさ

時差通勤ついでに違う通勤経路を試した。とてもいい感じがする。多分通勤経路を変えると思う。そして旦那が駅まで送ってくれてとても嬉しかった。時差通勤最高。そしてリモートワーク目指したい。 なんかリモートワークできそうな仕事ってないのかな。通訳か…

春やずうみ

聞いているだろうか この鋭利な春は 桜の薄いところから空に向かって伸びる光を 私たちの奥歯に貼り付け 死んだ人と見た 春を思わせる このあたたかさは血管を緩め 少し私達の距離を埋める 目を細めたその人の 桜を好む心を 苦痛な仕事の合間にも思い出した …

3連休最後の日、最初の日みたいな気持ちがしている

3連休最後の日なのに、なんとなく3連休最初の日がまた戻ってきたように感じているけど、実際はそうではないので不思議な気持ち。 最近ブログを書くにも一番書きやすいこのデバイスを出す心の余裕がなく、もっと小さいスマホとか、昔使っていたパソコンとかで…

降りる戦いに染まる

子供を作ろうと思ったり、結婚してこれから田舎で暮らしを、など考えたら女としてはこの仕事としての戦いからは降りる必要があるけど、この戦いで培った知識で、新しい戦いをもっとうまく戦うことはできるかもしれないから、とにかく降りるこの戦いをあと数…

コロナの対策

コロナ対策として遠出はしないようにしている。リモートワークがどんなものかわからないけれど、リモートワークできる人たちがとてもうらやましい。通勤しなくていいというのはいいじゃないかQOL上がるのではないか。まさかこのご時世に、リモートだから徹夜…

ほしいものなど何もない。ただ順調に金がたまってほしい。

旦那が信長の野望をやっていて、陥落すると「この城、我らのものだ!」っていう音がなるのだが、私には何一つほしいものがなく、食事も住居も無理してまですごいものを食べる気もなく。ただいま考えている自分の住居とか生活のスタイルを実現するために順調…

都会のお稲荷

これはだしいなりという有名ないなりずしの店らしくて朝からこのように行列がしている。いくら出汁がひたひたといっても、4つで1500円の稲荷があるとは信じがたい。熊本とかの油揚げを使ってるらしいけど、個人的に思うことは油揚げは揚げたてのほうが美味し…

眠くて眠くてやばい

勉強続けられるとは思うけどなかなか思うようには行かなくてその最大の理由は眠い。

仕事勉強

仕事勉強頑張った。旦那が寝たあと少し勉強している。この感じ、初めての感じ。旦那が寝てる横で本格的に勉強したのは初めてな気がする。

晴れてて気持ちの良い日

晴れているが起きたのが遅かったせいもあってか、遠くの空は雲で覆われていて、真っ白な富士山は見えない。そのことは私に「すん」という気持ちを催させた。とかあほなことを言っていないで、今日のことを書く。写真は旦那がきれいに切ってくれたニンジンを…

今日は雪が降った

雪が降った。 絵を描いた。 図書館の前で待っているときの旦那。 私どもの家に帰った。私どもの家はアパート。旦那は風邪気味なので葛根湯を飲む。私は風呂を沸かす。旦那の親から電話くる。会社の扶養の関係の手続きが面倒くさくて、書類もたくさん提出する…

忘れてしまうことが多い中で

一人で何気なく生きていると忘れてしまうことが多い中で、オペラント条件付けのように常に繰り返していたい。これは忘れないというものが刻みつけられていくのは同じ人と過ごす良いところだ。やたらに旅とかしたり、やたらと人と会いたいと思うときは、そも…

仕事をするので精一杯

という状態な気がする。いかなる刺激も私生活においては発生しないでほしい。揺らさないようにして骨折を直してるような状態が続いていて、親には静かにしていてほしいし、生活のリズムを崩したくない。今日は親からたくさんラインが来て死ぬかと思った。

面白い人と言われたいというか何も言われたくない

私のことは基本放っておいてほしい。 今日は会社で色々聞かれるなどしてかなりつかれた。私はともかくこういうことが苦手だ。 仕事がとにかくちゃんと進むか心配だ。さっささっさと行きたい。けどズンドコ引っかかる。 勉強にも時間を取りたい。そのために仕…

色々ある

身分上の変更というのは本当に大変で、もうしないほうがいいので旦那と末永く仲良くしたい。 東京大空襲の張り紙貼ってあった。結婚した数日後に家を焼かれた人もいただろうと思いを馳せた。

いらち

心配になることがあってすまんなあと思った。

銭湯へ行く

上から見るとちょうど銭湯の天井の部分にある窓が、外から見えたりする。 この、中にも入れるけど外からも見れるみたいなのが好きだ。地下にある銭湯はすてきだ。 今の自分はもう一度氷河期が来たら首にならないような人間ではない。多分首になると思う。そ…

それはどうでも良くて

人に優しくされなかったことと、人に優しくしないことは関係なくて、優しくされたことがなければ優しくしている人が出てくる小説を読めば良い。 と思って考えてみたけれど、私の読んだ本の中で優しい人が出てくる本ってなんだろうと思いつかなかったけれど、…

人生において二度目に名字が変わった 

私の苗字にするという話もあったのだが、結局旦那の苗字にすることにした。苗字を変えることにはいろいろと面倒くささがあって、でもその面倒さの大半は会社に届け出るとか、銀行の口座かえないといけないとか、仕事全然できていないのに結婚したとばれると…

結婚をした

婚姻届を出してきた。帰ってきて皿を洗っているとき肩のところに綿が入ったような感じがして少し温かいような息をするのがちょっと重いような気がした。 やるまでは色々考えたりもするけれど同じことを考え続けているので、婚姻届を出すことで簡単に言うと「…

改元の発表

結婚をしたら新しい元号にすることにします。

朝7時に起きた

これでは少々おそすぎる。本当は22時に寝て3時に起きたい。夜は会社の都合で遅くなってしまうことがあるので、その都度リズムが崩されてやることをやれないと嫌だ。どうすりゃいいかなあ。

仕事わかんない

仕事わかったと思ったのだが、やってみたらできていないと言われて、え、そうなの?と思ったけど、説明とかも「調整して」とか「〜があるから。」とかばっかりでよくわかんない。「〜があるから」と言われて「そうかそれがあるんだ。じゃあ解決なんだ」と思…