いのちばっかりさ

その金字塔/ 心で価値を生みだすこと(銭湯をやる。住宅をやる。)28歳。放送大学情報コース2021.4~。 東京にて主夫と暮らしている。

味噌買った 週休3日は永遠であってくれ

  • 旦那の皮膚の調子悪くて朝から皮膚科行くというのでバスで近くまで行くかとついていく。平日なので人が少ないようで、一時間くらいミスタードーナツでまとうと思ったのにすぐに終わって、窓際の席でポン・デ・リングを一個ダラダラと食べただけで旦那が戻ってきて再会となった。強い薬をもらったのでしばらく鎮静するだろうと思う。サイゼリアによって帰る。二人で1500円程度。
  • 味噌がなくなってきていたので、味噌を買った。旦那が家の味噌汁しっくりこないということで前から少し言っていたので、旦那のお母さんに聞いていつもなんの味噌を使ってたか聞いた。そしたら生協で買っている信州白濾し味噌というやつだということだった。忘れないようにリンク貼っておく。その情報を掴んだま味噌屋に行って味噌を聞いた。この味噌屋は製造元ではなくていろんな地域の味噌を集めて売っている味噌百貨店のようなところ。店のお兄さんに信州白味噌ほしいと間違ってお話してしまったのだが、「信州であれば白味噌ということはないので、色の白っぽい味噌のことだろう」と言われ、さすがプロの洞察は深い。おすすめされた濾し味噌を買った。500グラムで400円もしない上に、今日は割引の日ということで10%バックされた。こんなことでよいのだろうか。東京結構味噌屋があるイメージなので制覇したい。ちゃっかり私の好きな茶色い方の味噌も買った。味噌が色々あると生活が嬉しい感じがする。それにそんなに高価でない。味噌を食べるスピードというのは本当に人それぞれな気がする。地域差もあるのかもしれない。東京はいろんな地域から来た人の寄せ集めの土地なのでなおさら人によって味噌消費量がまちまちであると思う。
  • https://monolog.r-n-i.jp/item/4939434009760
  • 近所の和菓子屋さんを覗いたらいつもは売りきれている串団子がまだ何本も残っていて、麩まんじゅうも青々と並べられていた。この麩まんじゅうもいつもは売り切れているものである。急に応援する気持ちおぼえて、麩まんじゅう2つと若鮎を2匹買った。家についてしばらく和菓子を買ったことを内緒にする。流石にお金使いすぎた。
  • 若鮎と麩まんじゅうを旦那が食べるの初めてだというので、wikipedia読んであげるも聞いていない。まあいい。この若鮎は小豆餡が入ってないので関西風か。お菓子自体は旦那も好きだったみたい。
  • ハンドソープひと袋買う。
  • スーパーへ行ってトイレットペーパーと食品買う。
  • 月のはじめは色々足りなくなってるので、いきなり予算の1/3くらいをつかってしまう。あとは特に特別な買い物はしないようにする。
  • 早く布マスク届いてほしい(アベノマスクじゃないやつ。
  • それにしても和菓子はちょっと贅沢すぎたので、決算後の気の迷いには今後気をつけること。毎年とか毎月この季節になると追う言うやらかしをしていますみたいなアラートを飛ばしてくれるアプリがほしい。この気温のときこういうことをしがちです、とか。
  • 最近雇用調整休みが上手になって、休みの日は失業したみたいだと感じていたのに今日は何も感じなかった。とてもいい気分。休みこそ必要だし、週休3日になってから仕事のためにこういう勉強しようあのような技術をみにつけようとか前向きに検索などしている。このほうが人類のため。
  • 旦那のスマホ注文した翌日の夜に旦那のスマホがだめになった。なんて孝行なすまほなのだ。前々から壊れそうではあったが。