いのちばっかりさ

生きている記録。生業。通信制大学。天平の甍、生の短さについて、狼煙

久しぶりによく寝た

久しぶりに良く寝た。

そのあとジョギングにいくつもり。

 

山上徹也さんは宅建測量士補を取ってたそうだ。私にもそれは自分で暮らしていこうと一生懸命な時に取る資格だと言うことがわかる。私も働き口が怪しいときに両方受けたからだ。(測量士補は落ちた。)

 

最低賃金で働くことを回避するために取ることで定番の資格なのだ。

 

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違う話だけれど、私は仕事でもなんでも細部にこだわりたい。細部が仕事する人にとって最も大切で、張り合いにつながるからです。それは本社の人にとっては細部でも、働く大部分の人にとってはそれが仕事の一番大きな断面なのだ。

 

別の話だが、将来もしくは今日もしくは明日、もしくは過去からどんなわざわいが私を餌食にしようとも、私にとってかけがえのない幸せがある限り何度でもその健康のために取り戻せるだろう。憚らず言うのなら人も殺せるであろう。与えられてから奪われたか、ないものを手に入れたのか。私とそのテロリストは大して変わらないじゃないかな。もちろん人間というスクリーンに二種類の映像を映しただけなのだ。

 

それにしてもあまりにも明るく、家庭菜園でもするように私たちはふたりで一人分のうだつをやっとあげている感じ。二の腕がプルプルしている。

 

読んだ。ロバとかヤギとか見たい。いい感じの牧場ないのかな。

今日は歩いた。

スナップエンドウと絹さやのプランターに支柱を刺した。