いのちばっかりさ

生きている記録。生業。通信制大学。天平の甍、生の短さについて、狼煙

2024-06-01から1ヶ月間の記事一覧

執筆

今朝の執筆環境割とよかった。 MOUとかいうアイスクリームの「MOU prime ヘーゼルナッツなんとか」とかいうアイスクリームが美味しくて風邪の間何回か食べた。 旦那と相談したら南部鉄器みたいな風鈴がいい音だからいいなということで、私も聞いてみたらこれ…

執筆風景

食事をとる時間がずれていたからか、どうも眠れなくて朝になってしまった。栽培しているトマトはまだ実をつけないどころか花も咲かない。風邪のようなものに夫婦で感染してしまい、風鈴を買いに行けない。ボーナスもらったら風鈴買いに行こうと思っていたの…

いちどしか歩かない静かさ

何度も女性を連れて来るのだという 私は面倒だから最後の女性だけ見たいと思う 同じことを何度も繰り返すのはうるさい 山並みも一回で描かれている もしもこの世の中が迷った鉛筆の線のようなら すぐ自殺していたと思う 一度しかないから思い出すこともある…

ずっと微熱

ずっと37℃くらいの微熱が続いている。毎日一行書く日記を買ったのに全然書けていない。 この本を読んでみた。定額法を使って固定資産を償却してる場合、そして固定資産の簿価が減ってる場合には簿価に対する償却率は増えていくはず(償却して簿価が減るから…

地方に行けば?生活が豊かに?

それは違う。東京の給与で働いて初めて地方に行っても豊かになれるんだわい、と話したい私なのであった。絶え間ない喉の痛み。 私だってほんとは千葉あたりでキョン撃ち殺したりしながら車乗って働きたいわい。 強盗とか車横転のニュースが流れるたび、その…

旦那と旅の夢

旦那と旅をする。お互い元気になってよかったねと話しながら、冷たい素麺を食べる。家を持っていて荷物を置いて旅をできる。働かなくて良いし景色も良い。死ぬまでずっと時間を無駄にしないで済む。そういう夢。

風邪ひいて仕事も休んだ時

風邪ひいて仕事も休んだ時、旦那にも感染し、これでもし子供がいたら死ぬと思う。 減っていく有給、だるい体、咳、高熱、買い物に出れば暑さ、金も減る。家は汚れる。家族の病状の心配。 最悪である。この上子供なんぞいたら。みんなよくやってるなと思う。…

咳き込んでる人がきたらすぐに帰ってもらう

家に咳き込んでいる人が来て、すぐに帰って貰えばよかったが言い出せず、うつってしまった。なんの風邪なのか全然治らない。仕事にならない。熱も39℃以上あり、非常にきつい。 咳き込んでるのに家に来るのは本当にやめてほしい。常識だと思ってた。人の仕事…

考え

大部分家賃をちゃんと負担せず(会社が払っている)状態で住んでいるとだんだんおかしくなってくる気がするが、世の中にはこれが普通とする人たちもいるわけで、これからの生活を考えればそういう社会層に食い込まないとならないのだから、感謝しながら一生…

本日のChatGPT 日記

棚卸資産の回転期間はどうやって確認するの? 棚卸資産の回転期間を確認する方法は以下の通りです。棚卸資産の回転期間は、企業が保有する在庫がどれくらいの頻度で売れているかを示す指標で、具体的には在庫が一回転するまでの平均日数を表します。計算には…

日記

朝起きたら暑さのせいか肩から頭が全部痛い。これはダメだ。エアコンの室外機の前にあるプランターをずらし、エアコンをかけて再度寝る。昼前に起きて爽快。 まだいけるぞ。 暑さのせいで最近よく眠れていなかったようだ。 1,700円カットへ旦那と2人髪を切り…

日記

いくらやってもやる気が出ぬ。何を飲んでもコーヒー以外ではやる気が出ぬ。なぜやる気が出ぬのだろうか。どうして自分はこんなに良い家に住んでいるんだろうと思っている。別に築年数が浅いだけの家なのだが、自分のお金ではなく会社のお金で大部分を賄って…

金網の傘立て

金網の傘立てに傘が2本放り込まれている 俯いてコンビニへ行く 都知事選のポスター掲示場 自分のポスターを貼り付ける日のことを考える 自分にも全ての可能性があると 言い聞かせてきたいつも それは自分を群馬総社駅に向かって歩かせるため 死ぬかそれとも…

賞与面談だと?言いたいことは一つだけ

金をくれ。本を買ってもっといろいろなことができるようになりたいのだ。子供いらん家いらん車もいらん遊ばなくて良いグルメもいらん。金が必要なのです。

食券を買って1人で行ってしまう

夫が見た夢。 私と一緒にショッピングモールに行ったら私が1人で食券を買って行ってしまい、夫の分は買わない。 夫は食堂の外で座って待っているという夢。 私はその日、1人で外でカツカレーを食べてきたので白状して謝った。ちなみに瓶コーラものんできた。…

平成戦争

赦しはしなかったのだ。家庭内の不和が若者の人生を奪うこと。それに対して私になぜ法学部に行くのかと聞いた私の親戚よ、私は黙して語らず、ただ解体するのみ。 心に与えた子供には阿礼という名をつけた。書物を奪われても自分の中に書物をいくらでも蓄えら…

短歌

紫陽花の青白き花に触れてみむとす君の心に仕事が広がる 気がつけば美しき場所まで出てきたと紫陽花降りかかり君を覆う六月 自己同一性を担保するものがない夫が私を覚えてる以外

こう考え始めた

数ヶ月前(多分3ヶ月くらい前)から突然こう考え始めた。周囲の物事は1か0で説明できるということ。生まれるか産まれないかは1か0でしかない。金があるかないかもそう。病気があるかないかもそう。 自分がそれを好きと思うか思わないかもそう。 因果関係など…

1つの命

自分は何度も死んでいる お父さんお願いです 私に最後の命を与えてください ここにいてはいけないことは分かっている 消してください そして新しい朝を与えてください 誰もを殺す汚さがあるこの世界を 静かにしてください 仕事などない世界で 自信など持たな…