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いのちばっかりさ

その金字塔/ 絶対自立

すっぴんで面接に行った

 すっぴんで面接に行った。なんだかどうなんだろう?この方が自然に振舞えている気がする。

 

 

 なんにしろ、つかれたなあ。言葉を話していない瞬間、面接官の目が無表情になるのって怖いと思った。面接終わった後ってどうやって帰ったらいいのかわからなかった。火事が起きていた。

 

 

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mainichi.jp

東京タワーが霞んでいて、ずいぶん今日は雲が低いんだなと思ったが、そんなことあり得ないだろうと思っていたら消防車が走って行った。

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まじかよ……つら

 なんかLINEのあるグループに加入したら、すごくチャラいやつに絡まれてしまって、ほんとにこんなのいたのか……しかも夜中に電話かけてくるし。ほんとか……もう、ほんとかよ。昨日就活終わったから飲もうって言ってくるし。わたしはまだ終わってない……えええほんとか。ほんとにこんな人いたのか。こわー

 

 直々にチャット送ってくるし。なんだか長い付き合いになりそうだし、つらいなあ。

 

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ちなみに横書きの中でも読みやすいものと読みにくいものがあるとわかってきた。

f:id:giveus:20170428015350j:imageよみにくい

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おかしなやつに出会った時は、その人がいない時と同じように日々の務めをこなすことがわたしのためになりそう。そのために日々の務めが必要なのかも。

本当に後世に残せるものは何か(死んだ後こっそり知られること)

 本当に後世に残せるものとは何か。自分が生きた証を残す手段について。

 

 私は実のところ、別に自分の生きた証を残したいとは思わない。私は今生きているような感じだし、多分生きているんだろう。私に家族はいらない。仕事もいらない。ただ何らかのミッションを設定してこなそうとしているに近い。うるさい人が死んだ後、ふとあの人は何を考えていたんだろうと気になり出すことがある。そんな時には私は彼の論文をどこかから探し出すことができる。

 

 彼のFacebookには彼はいない。基本的にあれは虚偽の塊だからだ。しかし彼の論文は、それはたとえ古いものであろうとも、学生時代をかけて書いたものならば、彼の思考のコアな部分の残滓が少しはあるものだと思う。私は彼の論文を探し当てようとしているのだが、すこぶる古いものなので手間取っている。

 

 私の所属している学部では、論文を書かない。卒業論文は、その時自分が置かれている環境、自分の興味、それに対する自分の意見を反映するものだ。まるで今の自分と時代を真空パックにするみたいに、生きた証を残す。論文を通して、死後にこっそり知られることを彼はどう思うだろうか。

 

 私は決してその人に肯定的な気持ちは持っていない。むしろ、死んだ後に思って見ても人間としてかなり危ういレベルだと思う。しかしそうした人間としてどうかという振る舞いには関係なく、思考のコアな部分に触れられることを嬉しく思う。

 

 生きた証は子供を作ることでも残せるかもしれない。そう考える人もいるかもしれない。しかし人は死ぬし、子供は面倒だし、原爆が落ちればなくなってしまう。仕事もそうだ。自分がいなくなっても仕事はまわり、回らないような仕事をたとえしていたとしても、その仕事の成果物も原爆が落ちればなくなる。でも論文なら、インターネット上に残るのではないか。

 

 先ほど生きた証を残したいとは思はないなどとは言いつつも、しかも誰も二度と見ることはないのかもしれないのに、私もいつか論文を書きたいと思う。きっと論文を書く人が、その冒頭や末尾に、「誰々に捧ぐ」とか「屋根裏の狭い部屋で」などと書くのは、その年月を生きた証として残したいという気持ちがあるからなのではないか。そういった行動は趣あるものだと思う。

 

 

 

 

 

 

Pocket World in Figures 2017

Pocket World in Figures 2017

 

 

 

 

久しぶりに何もないな

厳密には何もないわけではないのだが、最近数日に比べてかなり楽な1日であった。後就活カバンって割と便利だ。パカって開けたら全部奥までまっすぐに立ってるから見やすいし。

 

なんか、世の中には目に触れてないけど経営やばすぎな会社ってかなりあるんですねと思った。上場企業以外怖くて就職できないという気持ちが募る。経営状態全く見えないから……。何か始める前に潰れたらシャレにならないよ。これって困るなぁ。

 

薬終わったので違う皮膚科に行ったら、今までの処方はダメだよーと言われて違う薬を出してもらった。内服も多めに出してもらい、よかった。久しぶりにお医者さんの前で服脱いだから、なんかあたふたしたなあ。お医者さんも面倒であろう。

 

製薬会社とか見てたら前よりも医者に貼ってある薬のチラシとかきになるようになった。

 

 

今週の学び

ビニール傘で客先に行くのは失礼になるらしい。

NTTデータの営業の人の話から。

間下 貴嗣/営業 | 社員とキャリア | NTTデータ新卒採用サイト

 

社会人って何かと小道具がいるんですね。

新宿でデモ

 またテストセンターを受けに行く。

 新宿でデモ

 戦争みたいな目をしてる変な若者が走っていた。デモの仲間らしい。

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お巡り殿も大変ね

就活

There is nothing here. A series of tests that were given strange names for everyday. Is it so great to be able to speak the words the Americans speak? I bought several books in the past few months. None of the books has anything to do with my sensitivity. Every day I eat bread and rice. Every day I live in the air without smelling the smell of the sky and the sea. Let's walk hardly all day and listen to the staff of the company staff. At last result of this activeity is to belong to the group and start to work. This is crazy and I do not want to continue during the hottest summer in my lifetime. Do not make a fool of my time. This system is too sweet to live my life in.

 

くそファック就活

 

 

 

 

すいませんでした。

 

لا يوجد شيء هنا. سلسلة من الاختبارات التي أعطيت أسماء غريبة كل يوم، فهل من الضخامة بحيث أن تكون قادرا على التحدث الكلمات الأميركيين الكلام؟ اشتريت عدة كتب في الأشهر القليلة الماضية. أي من الكتب له علاقة مع بلدي حساسية. كل يوم ونحن نأكل الخبز والأرز. كل يوم أعيش في الهواء دون رائحة رائحة السماء والبحر. دعونا السير بجد كل يوم والاستماع إلى الموظفين من موظفي الشركة، والنتيجة الأخيرة هي تنتمي إلى مجموعة والبدء في العمل، وهذا هو مجنون وأنا لا أريد أن تستمر خلال فصل الصيف. لا تجعل معتوه من وقتي، وهذا النظام هو الحلو جدا للعيش حياتي في.



熟慮の末薬は飲まないことに決めました。人生がミスの連続だからといって、薬で脳の作用を変える気にはなれなかった。たとえ就職できず路上で野垂れ死んでしまうようなことがあるにしても、好きな人にまともな生活をさせてあげられないとしても、それより私が私のままの方がいい。非常に勝手な性格だとわかった。とにかくかゆいから今日は静かにしておく。お前は何度熟慮してるんだという話だが。

 

就活で大企業の選考プロセスにあるものは、テストセンターとか成績提出とか面接とか、性格検査とかそういうやつで、それらで何を測るかというと、やるべきことをやるべき時にミスなく素早くこなす能力を測られているようなのだが、もしもAIだとかディープラーニングだとかが本当にいろんな会社に実際の仕事の場で導入されるのなら、そういう試験を問題なく通過する人ができる仕事はAIがやるようになるんじゃないかと思った。

 

AIにないのは閃き、知覚とか意思、とか常識、とかだよって誰かが書いていた(下の本)。だから未来には感覚の優れた人や閃きのある人を必要とする日が来るのかもしれない。いつか有名大手企業が「閃き採用」とかを初めて、同じ言葉を見せて面白いことを思いついた人を採用するみたいなこれまた逆転のような時代が来るのかもしれないと思った。どういう人間が優れていると捉えられるのか、それは時代によって違うと思うので、わざわざミスなくテストやエントリーシートを解決するために薬を飲んで自分を改造する必要もないだろうと思った。世界は今までも私を決定的には傷つけられなかったし、これからもそうだろう。世界は今までも、私を国民や市民と思うなら助けてしかるべき時に助けなかったし、私ももうそれを必要に思ったりはしない。

 

かといってもやはり仕事は得なければならないので努力するが、それをどの程度まで努力するかというのは自分で考えることで、わたしは今のところは、自分の脳に作用する薬を飲むところまでは努力しないと思っている。 

 

 

 

企業の新卒採用ページに登録すると、

 

ES提出締切 : 4月25日(火) 必着

SPIテストセンター受検締切 : 5月1日(月)
*ES提出およびSPIの受検完了をもって、本エントリーとなります。
*例年、ご提出いただいたエントリーシートが締切に間に合わない、また、紛失する等のトラブルが発生しております。
万が一に備え、締切に余裕を持ってご提出いただきますようお願いします。』

 

などの文面が届き、テストセンターへ行ってテストを受けてその結果を企業に送信しなければならないのだが、テストセンターは東進ハイスクールと連携したら遠くまで行って受けなくて済むのにと思った。また東京にはまだ会場が多くて良いが、地方なんぞなかなかきつそうである。

 

フィンテック革命の衝撃 (平凡社新書843)

フィンテック革命の衝撃 (平凡社新書843)

 

 

この前あるひとのエントリを 読んで週に一度なにもしない日を作っていたのだが、いつの間にかルールを忘れて予定を詰めていたので各方面に不義理ながら予定を動かしてまた週一の完全休を作った。それからエントリーシートを郵送する会社にはエントリーしないことにした。煩雑にすぎるからだ。

 

ウェブ提出→ 時間を確保→その時間にパソコンの前に座る→エントリーシートをつくる→送信

 

郵送提出→時間を確保する→間違えない様に書く→間違えたら書き直す→封筒に間違えなく宛名とかを書く→間違えてないが汚い字のエントリーシートを郵送

 

気づき

 道路工事で、アスファルトを剥がして新しいアスファルトを詰めて叩き固めていた。叩き固めるあの機械を発明したのは誰なのだろうか。調べたところあればランマーというもので、なぜランマーなのかは調べてないけど、10万円くらいで、ガソリンをいれてうごかす。

 

 熱いアスファルトが広げられた近くの地面を歩くと暑い。 熱いアスファルトがあるということは、アスファルトを熱する機械もあるということなのだろうが、それは工事現場では見つけられなかった。

 

 昔はアスファルトを搗き固める音がうるさくてたまらなかったものだが、今日はそれを感じなかった。なので立ち止まってみていたところ、アスファルトを炊き固める時には水をかけたから搗き固める。

 

 

http://hosenwiki.com/index.php?title=道床搗き固め

 

これはすこし違って、電車のレールの下にあるやつのことだが、面白いと思った。

 

 近所の新聞配達の人が着ているパーカーが THE NORTH FACEのものであると気づいた。あの様なのもかなり気を使ってるのだろう。急にそんなのにも気づいた。

 

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