いのちばっかりさ

その金字塔/ 絶対自立(物語です)

うれしい

プレゼントをいただいた。今日はもう遅いので、明日詳しく。

この寒い日に、プレゼントをいただき、とてもうれしいです。ありがとうございます。あのプレゼントはニヤッとしました。明日から暇アラバまた人に会っておすそ分けもしたい。

偶然同じ日になりましたが甘酒をつくるため酒粕を買いました。近所のスーパーが一番見た中で安かった。見て選ぶ楽しみというのはある。やはり。

あとスーパーで珍しいと思ってふわとろ丸茄子という緑の茄子(白茄子?)も買ってみました。

熱を加えると甘みが強く出る、あとトロトロになる茄子。この茄子は運ぶ時に傷がつきやすそうで大変だね。

焼いたら美味しかったけどマネキン試食ほど甘くはならなかった。多分熱を加えるやり方が上手くないんだと思う。予想だけど短い時間でガッと熱を加えた方がいいんじゃないかしら。

www.tamaseika.co.jp

こんなふう

わからん。昨晩眠れず、眠れないうちに昔山小屋でカルパッチョみたいに見える料理を作って、「これカルパッチョつくりました」と言ったら、仕事仲間に、「あーこれはカルパッチョではない。なんだこの得体の知れない料理は」という顔をしたまま、「美味しいよ」とかなんとか言われたことを思い出した。無性に恥ずかしくなって、「死ね!死ね!」と口に出して呟いてしまった。呟いたというか普通に喋ってた。どうでもいいことなのに本気で恥ずかしく死にたくなった。もちろんわたしは他人に死ねとか思ったりしないので自分自身に死ねと言ってるのである。こういうことは前にもあった。なんでそんなこと思い出すのかわからないようなことでアホほど死にたくなるのだ。自宅の前が線路じゃなくてよかった。あのひとはすぐそばを貨物車が通るあの家で若い時期を過ごしたのだと思った。よく死ななかったな。まあもっとも、度々失踪して変な髪型になったりしていたみたいだけど。

あんまわからないけど、今のわたしのは本当に死ぬような種類の死にたいではないのかも知れない。線路まで行って「まだまあいいだろ」と言って家に帰ってくるレベルか。死にたいというより、こいつを死なせてからゆっくり何か考えるようになる、そんな感じなんだよなあ。

眠れないと思ったら朝の5時に眠気が襲って来て、もうどうでもいいし考えから解放されたくなり寝死んだ。その結果月曜日の講義の出席が死に落ちた。その結果わたしは腹痛になり、かつ小さなトラブルの連絡が来て対応していたら萎えてしまい、その時旦那と電話していたので旦那に格好悪いところを見せたことでさらに萎えた。

こんなメール来ていた。メールの文面というのはブログに貼り付けて構わないのだろうか。

『最大4社からのスカウトが受けられる「スカウト選考会」のご案内です。

スカウト選考会とは、  簡単なグループワークに参加するだけで  最大4社から  スカウトをGETできる というスタイルの就活イベントです。

まだ進路が決まっていない方はもちろん、既に内定をお持ちの方も大歓迎です! グループワークに参加して、優良企業4社からのスカウト&図書カード5000円(参加者全員特典)をGETしましょう! 参加企業への志望動機は不要です。お気軽にご参加ください。』

場所が浜松なので東京の人は行かないよねと思った。5000円はなぜ図書カードで支給なのであろうか。現金出ない理由はなんだろうか。なんか就活イベントってこんなんばかり。

できます、はい、できます 白鶴ぷるぷる梅酒

 「〜〜できますか?(こんな当たり前のことを聞いてかえって悪いみたいだけど、と言うニュアンスを含んで)」と言われて「はい」と答えてしまったが、実はできない。わたし自身でさえできるかもしれないと錯覚するくらい、普通ならばできるべきことなのかもしれないが、実際には普通のスペックの人もめんどくてやりたくないことだし、わたしはできない。これからはできますかと言われても、できないかもしれないことでやりたくもないし消耗するだけで大して得にならないならば「できません」と言おう。

 

 右足の爪にだけ古すぎて大丈夫かなと思うくらい古いマニキュアを塗った。ちゃんと色はついた。立ち上がって足を見ると、そこがわたしの足かと思った。この歳になってもこんなことが多い。

 

 月曜になって様々なメールに対応したり、また先の予定が埋まって行くと思うと憂鬱だ。成り行きでお酒を飲む場に行ったとき、お酒をあまり飲みたくなくて、これをチョイスした。アルコール度5パーセント。これ美味しい。

 

 

 

  

 量がないように見えるが、実際にまあ量は190mlしかないのだが、小さなガラスのグラスにうつして少しずつ飲むとおもしろい。缶を振って中の梅酒ゼリーを細かくして口から出るようにするしくみ。振る回数が少なくて口から出なくなり、「あー、出ないよー笑」ってなるのもご愛嬌。量についてはわたしは十分だと感じた。味も良い。甘いもの好きにもオススメ。願わくばアマゾンで五本単位くらいで買えたらいいなと思う。

 

 あー、身辺に食べるものがあまりない。そんな日曜日。気づけばバナナも最後の一本。図書館で電子書籍貸し出せるようになったら僕は人生をかけてこの国を愛します。

 

 こないだ法学部の学生に当ててアンケートに答えて欲しいと言うメールが来ていた。「法律を学ぶ皆さんを対象とするアンケート調査を実施します。
この調査は前年度司法試験合格者数上位20校法科大学院を置く大学の
法学部生を対象に法務省文部科学省によって実施されるものです。」

だそうだ。アマゾンギフトくれるなら答えたかった。くれないのか。とか言いつつ答えたけど、在籍学年の選択肢が4年生までしかなかった。わたしは5年生である。

 

うーんまあねえ。

 

 大学が百円朝食をやっている。

朝食を食べて1限へ!「100円朝食」 – 早稲田ウィークリー

 この大学(早稲田大学)の学生であれば朝食を百円で食べられると言うもの。

 

だから「100円朝食」はやめられない – 早稲田ウィークリー

 こんな感じで、貧乏学生を気遣っているような広報もしているが、この企画が行われるのは、つまり百円で朝食を食べられるのは今月いっぱいまでである。おそらく本音は一限を寝過ごす学生があまりにも多く留年率が高いので、朝食で釣って一限の出席率を高めるための努力をしていると何者かに思われたいと望むどこかの担当者が企画しているのであろう(私見だが学生の間でも苦笑とともにこのように語られている)。

 

 わたしの理想は夜早く寝て、朝夜明け前に起きて朝食をとることによって、この百円朝食を早めの昼ごはんとして利用することである。まあ疲労困憊して寝込んでいるので無理である。

恥の文化の中にいきているのはつらいからー

 はやく雪がふらないものだろうかと思いに思って、いる。最近は教習所で運転、大学で講義を聞き、家に帰って読書、勉強、料理、などと頭の違う部分を使って色んなことをしている。それがいいことなのか、わからないが、大学ではノートをとることをやめて、録音に頼ることにした。でも基本的に文章を読み上げるように何かを言われても聴覚から取り入れることは全くできないので、ぼーっとして録音の番をしているだけだ。基本的には先生にものを聞かれても答えることができないだろう。条文を読めと言われれば読んで、いつも読み方を間違える。わたしはそのことを気にしないことにした。録音の番をして、昼休みになるとご飯を食べる。ぼーっとしていないときは、次の日のスケジュールなどを考えている。でも土日になると、立てた予定が全て狂う。母が家にいて、何かと痛みに触れるようなことを言って走り去っては戻って来て何かを命じる。仕方ない。人間と同居しているのだから。そんなふうに考えることができた。いやまあ実はできていない。ちょう嫌。もう何ヶ月も髪を切っていない。そのことがかえってわたしを楽にさせているようだ。服も緑色のものしか着ていない。そのことで何も考えないようにしている。もっともっと緑色の服が欲しい。山の中に住んでいる生き物みたいな。

 

 恥の生活を勝ち抜けしてます。と言うか負け墜ちしている。

 

 ニコニコしながら、五百円の海鮮丼をパクつくわたしは講義に十五分遅刻します。バナナを買ってたから。午後のために。そのことを気にしないことにしました。その方が一ヶ月後には世間のやり方に則った生活をしているように見せかけられるくらいの疲労で済んでいるんじゃないかと思って。わたしが疲れないように行動することは、社会の平穏のためにもなるんです。他の人も無理をしないで欲しい。勝手なことだなあ。

 

 母が健康診断である体が痛くなる病気の疑いが随分ありますねえとか言われたみたい。ネットで調べて、魚の皮も食べるといいらしいとアドバイス。調べてくれたのねって言っていた。山に行きたい。

 

 

山と高原地図 高尾・陣馬 2017 (登山地図 | マップル)

山と高原地図 高尾・陣馬 2017 (登山地図 | マップル)

 

  稜線を歩いてどこまでもね。

 

youtu.be

ふねふねと過ごしてしまった

昨日のおかしい面談のためにすごくだるくなって午前中グダグダとしてしまった。楽しみにしていた自分で予約した工場見学を寝過ごした。言われた言葉がぐるぐると頭の中を巡った。自分を認めて欲しい、理解して欲しいとまだ思っているのだろうか。そういう平成生まれを評価するような変な言葉回しではなく、ただただ、「このマウントを取ってくる人はなんなのだ?」「これはおかしいじゃないか?」「なぜこの人はこんなことを言わねばならないのか?」という疑問が次々に湧いて来て、解せぬ気持が風邪にでもなりそうだ。まるで法を解釈をして私という不出来な事例に当てはめ、自分だけ納得してこちらは豚箱に放り込まれる時のような感覚だった。

AmazonAmazon student(Amazonプライムのサービスを学生料金で受けられる)が適用されるはずなのに普通のプライムが適用されてしまった。

厳密にはAmazon student が適用されるはずなのにAmazonプライムが適用されて、学生料金でない料金を払わねばならないということになっており、それはおかしいと思って問い合わせたのだが、なぜそのようになったか、その調査に一週間ほどかかると言われ、学期始めに教科書を買わねばならないのに、あまりにも遅いし、待てないので、仕方なくAmazonプライムでいいですということにした。その間に勝手に適応されていたAmazonプライムを解約したり、Amazon studentを契約し直そうとしてなぜかAmazonプライムの画面に移行され勝手に申し込みされてしまったりして、それを解約してまた問い合わせたり、本当に面倒だった。しかも学生料金より2000円ほど高い料金を払わねばならない。

その対応も本当にうだつの上がらない感じで、Amazonらしくない。二度とAmazonで買い物したくないと思って、というかいい加減Amazonのサービスに依存しすぎだと思い、ロハコを使おうと思ったのだが、結構な金額買わないと送料が無料でないし、ヤフーのプレミアム会員でないと安く買えない製品などもあり、心底萎え萎えになってしまった。やはりAmazonに勝てないサービスという感じ。疲れたなぁ。

だんだん世の中に舐められる存在になって行く、そんな感覚を感じるが、それはおそらく勘違いなので、自分でやるべきことをやっていこう。そう言えば前にクラフツマンとかいう本読んだなぁと思い出す。

なんか心ないことを言われた時、私1人だけのことではなく、私のような目にあう人全員の悲しみを悲しむような嫌な感じの感情の動きが再び蘇っている感じがした。あのような人たちと会うとまじカウンセリングが必要なのかもしれないという気持ちになるし、精神病になる感じがする。脳の血管もつまりそう。でもカウンセリングに行ったところで、カウンセリングでしかないのだ。

何もかも、ほんとふざけないでくださいと思った。そんなことを考えている場合ではないけど、また朝起きれないようになると困るなぁ。

教習所の学科の試験があるから勉強しておかねば。 空手習いたいかもしれない。

彼氏がいてもやっぱり本気でムカつくものはムカつくし、幸せとかいうこととは別に、ひどい対応には鬱になる。どんな目にあっても感謝だけする人であれたなら。

昨日面談の後、珍しく人と飲んだのだけど、梅酒飲んだだけで頭の中をぐるぐる言葉が回る感じが緩くなって、フラッシュバックに近い言葉が回るのもゆっくりになって、こういう酒の飲み方をしたらやばいと感じた。

ストレスは病気の元とも言うし、忘れて特にそういう場でなくてもひたすら感謝する人になっておきたい。宗教の勉強したい。

大学の文化

大学での配慮願いをめぐる様々な出来事は、まるでこの社会のミニチュアみたいだ。いつか見ていろ、、、とは言ってみても大して見返す機会もない。就活のが楽だわ。

あなたがた、いい加減意地を張って見えるものを見えないように振る舞うのをやめないか。正常過ぎる全てが充足し、プラスチックみたいな人間像をベースとするのをやめるきはないのか。それに当てはまらない人間を怠けてるとか、義務逃れ、なんとかなると思ってたから、なんとかできなかったんでしょうと、言うのは、やめないか。不要なんだねそんな意地は。じつはあなた達と違うようにしか世の中を見ることのできない人間もいるのだ。性格とかじゃないんだよ。先生、先生みたいな人を見てるのは楽しいし、私は先生みたいな人が好きですよ。先生みたいな人は、ずっと自分が正しいと思っていきて行くのが似合っています。だからいままで生きてこれたんでしょう。先生みたいなひとはすきですが、やることがあるときに向き合うのはきついわ。悩み事をあなたにはなし、何もかも要求されるばかりで、感謝しろと?

あなたみたいな人は、見ているぶんにはとても可愛いし好きだし、キャラ立ってるけど、誰かを助けるときに、感謝しなさいと言いながら辱めることなんかできないはずだ。

この世に根性足りないからうまくいかない人とか、なんとかなると思ってたからうまくいかなかった人がいると考えるのは、あまりにも表面的だよ。深く見たってわからないような未知の可能性に苛まれている人に、自分の苦しみやうまくいかない状態を立証させ、立証できようができなかろうが、最後には辱め、マウントして帰宅させるのがお前らのやることなんです。

私は絶対あなた達みたいな人にはなりませんよ。

嫌なことがあった時は民俗学者みたいにうなずくこともできるけど、一方で人間としてやはりブログ書くよ。

交通費あまりかからない山に行って頂上でのんびりしてたら帰り暗くなって来てビビったのさ。

 

帰ったら寝死にました。