いのちばっかりさ

その金字塔/ 絶対自立(物語です)

サンザシのお菓子

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東京大学農学部のところに保存されているハチ公の内臓。色々な病気にかかって居たことが書かれている。この内臓なんか結構ゾッとする蝕まれよう。さぞ苦しかったろうな。それにしても、上野に外皮、東大に内臓が保存されているとは、なんだか贅沢なんだなあ。

 

もう東京を離れるのだし、いろんな博物館とか記念館を回っておきたいと思った。単位取れればの話だけど。

 

友達がサンザシのお菓子を食べさせてくれた。その友達と大阪で別れ帰ってきたが、台風が来ているので大丈夫かなと思う。

 

ほしい物リストを私もやりたいと思い、ほしい物リストを作ったら、ほとんどが甘味とかお菓子になった。

 

マッチャーという就活アプリを使って、知らない人に会っている。途中で連絡ブッチされたりすることもあるけど、面白い話を聞ける時もある。基本的に飲み物代とかは自分で払うので気が楽で、しかもいろんな業界の人と話せるみたいなので面白い。個人的には誰もが羨む大企業の人というよりは中小企業の人事とかに会いたい。やっぱりそういうのが向いているんだな。あい変わらず肉リーチは使ってない。

 

ほしい物リスト→ http://amzn.asia/dFW1XTq

 

 

 

 

花火や

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あの爆音聞きながら死者のこと考えるんはかなり尋常じゃない精神状態だと思うな。私は全然そんな気分にはなりませんでしたわ。というよりよくあんなもん無事故で打ち上げることができるなぁと感動した。

 

近づけば近づくほどもっと近づきたいと思うもので、今度は打ち上げてる人のところで見たいな。

 

そんでね。太陽の光は眩しいけど花火ってのは眩しくないんだね。あんな爆音のものより眩しいってのは、やはり太陽ってのはすごいんだね。日焼け止め塗らないでいきてる方が変に思えて来たわ。

 

一つ一つの動きの違う花火がなんでそんな風になるのか知りたいんだよな。でもググろうにもなんでググったらいいのかなぁ。

花火

花火初めてちゃんと花火見るところに行って見た。やみよに対する挑戦のように見えた。

東京を脱出しようとしたのだが、

ムーンライトながらの指定席券は23:00までしか発券できないことを忘れていた。最悪だと思わないかね?

 

予約しておきながら乗れない悲しみを。そして次の朝新幹線で出かける苦しみを。なぜこうなるんだか。何もかもドタバタだった。

 

今はネットカフェにいる。どうしょーもないもんね。

 

新幹線代を払うなんて。ちゃんと前もって確かめないからだ。なんで友達を作るんだろう。なんで会う約束をしたりするんだ。いやそうじゃなくて、前以て確かめればいいんだ。しかしちょっと忙しくしすぎたよ実際。今日アルバイトしてから来てよかった。

ただ金が出て行くだけだったらやばかったもん。

 

 

僕はなぜ小屋で暮らすようになったか 生と死と哲学を巡って (DOBOOKS)

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生の短さについて 他2篇 (岩波文庫)

生の短さについて 他2篇 (岩波文庫)

 

 

カウンセリングに行った

一年ぶりだ。先生は疲れているように見えた。カツ丼を食べている。いつも人生は私のそばに腐って落ちている。

 

カツ丼はいつもうまい、

 

訂正: カツ丼うまいということは人生腐ってない

夜になった

 涼しくて夜になった。電話をした。

 

 メロンが枯らされ、築地は燃えた。異世界転生の話を書けばいいんではないかとふと思った。失われたものが多すぎる。それに気を取られて生きているものに声をかけたくもなくなっているから。それ自体も失われつつあるというのに。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

砂浜に坐り込んだ船

砂浜に坐り込んだ船

 

 この本読んだけどなんかうざかった。

自分で整えてないうちにそんなことを聞きに来たりして、っていうの本当に良くないと思う。

 そもそも本当に困っている人はどう足場を整え始めていいのかもわからないし、それを説明して助けてあげるためにその口がついてるんだろよって思います。

 

 話は変わって内定者懇親会に行ったけど、就活早く終わった人は、確かにしっかりした人格を装うのがうまいかもしれないが、ちょっとしたとこで人を傷つけたり嫌な気持ちにさせたりすることに無頓着な人もいてやはり良くないと思う。あとやっぱり化粧はクソ

二度としない。