いのちばっかりさ

生きている記録。生業。通信制大学。天平の甍、生の短さについて、狼煙

自分が入る墓ができて安心した話

結婚をして旦那の実家の墓があるとのことで、安心した。場所も行ったことあるが良いところだ。若者なのに墓に安心するなんて。もちろんそれより旦那の実家にいつでも帰って良いと言われ、はじめて大人になってもいつでも帰ってきて良いと言う場所ができて安堵した。このような経験から私は銭湯を中心とした家賃月一万円の住宅群を作りたいと望むのである。