いのちばっかりさ

その金字塔/ 絶対自立(物語です)

相対性理論うたえました

一度も歌ったことないのに相対性理論というバンドのLOVEずっきゅんうたえました。これが時代というものでしょうか。

 

カラオケに行きたくなりました。下手なんです。中国に行ってカラオケ歌いまくり、斜向かいのひなビタホテルに帰りたいです。

 

大学の学業を支援している支援室の人に、あなたって自閉症スペクトラムっぽくないと言われたけど、ふふふ、って感じでした。まあそれはそうとして、どうしろと。

 

その前に、ちょっと横書きの文章読めないからって、いちいちいろんな大学の機関通さなきゃならないのは、法学部の教授が「平等」とかいうものに敏感で、何が何でも守りたい法の番人だからで、あなた方が守りたい平等って一体なんなのと、思わずにはいられない。

 

子供を連れて授業に来た人がいれば、子供が辛くないようにとがった声にならないように講義するみたいに、マジョリティと違う人間が当然存在することを前提に、お互いのために生きることはできないんだろうか。

 

講義録音するのに許可がいるとか、なんだか不思議だと思う。わたしがその録音を使って左翼的教授を政府に告発するわけじゃないし。そんな暇ないし。

 

大学の学部はまるで教授たちに司られた法治国。わたしは大学の市民なのか。なんでも診断書を出さなきゃならないのもどうかと思う。全てを理解しなきゃ柔軟にならないのか。世の中には診断書なんかでない、なんなのかよくわからない不自由のせいで、不便してる人もいるというのに。そういう違いがあることを前提に、お互いのために生きればそれでいいじゃないか、当然柔軟になればいいじゃないかと思う。もちろん教授みたいな人がいることを前提にしているわたしは、柔軟に診断書が出るまで精神科に通いますがね。無駄な時間を過ごしてると思うよ。