いのちばっかりさ

その金字塔/ 絶対自立(物語です)

教習所

教習所1日目。適性検査など。シンプルな教習所の建物が気に入った。教習所通うのはなかなか大変そう。

 

パン屋でパンをおまけしてもらう。公園の花壇を管理している人にハーブをもらう。今日はなんなのかな。

 

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 靴箱の扉が壊れた。良い木でできているものではないので、やはり10年使えば壊れてしまう。そもそも中古屋で買ったのでもっと古いであろう。明日ホームセンターに立ち寄ってどうするか調べたい。

 夕焼けが綺麗だった。忙しくて眠いや。

コメントは後でじっくりと返しまするー

大学の先輩やらが、司法試験に合格しました!という知らせを周りに振りまいている季節。「人の痛みをわかる法曹になります」ってね。あんなところであんなことをしておいて。呪詛はやめよう。

 

冷静にいって彼らが一体何をしたというのか。ただ若者らしく自分の生活を追求したのだから責められることなどない。

 

わたしの方が若者に似合わない認められない無気力な態度に染まってしまっているではないか。問題を解決することではなく自分自身が問題になることしかできなかったではないか。

結果わたしが一番ひどいじゃないか。一番なんの役にも立たないじゃないか。一番卑怯じゃないか。一番何にも解決できやしないじゃないかね。

近所の焼け跡にリクシルの家が建った。