いのちばっかりさ

その金字塔/ 絶対自立(物語です)

When being extreme,

 第一志望の企業に落ちてしまった。テスセンとウェブテストとエントリーシートで落とされた。

 

 正直、本当にいい会社だと思っていた。落ちても中途で目指しますくらいはいわせて欲しかったが、面接にも呼ばれなかった。

 

 でも全然ショックを受けていない。LINEで流れてきたお金が当たるクジびきに外れたくらいの感じしかない。実際エントリーシート出して通過する確率もあのクジと同じくらいになっているし。

 

相当確率低いな(LINE使ってない方わかりにくくてすみません)。

 

 今日は新宿の若者ハローワークで、自己分析のやり方を習った。ハローワークの講座は全部無料で、しかもとても親身だし、人間としても安心できる方針で教えていると思う。

 

 この講習については今度書くかもしれないし、書かないかもしれない。 詳しく聞きたい場合はコメントしてください。

 

 だんなとお城にでも行ってゆっくり話をしたい。全てが早すぎて、世間に付き合わされている。世間に生きている私とは感じられない。私は世間とはかけ離れた存在で、私が生きていて、違う場所に世間があるとしか思えないのだ。そして世間は私に影響を与えている。

 

 面接の時にそのような態度がでてしまわないか気にしている。唇が荒れた。俺ってまじbeing extreme?

 

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